公立大学法人大阪市立大学
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基礎教育実験棟

基礎教育実験棟とは

感性を拓く総合実験ビル、精選された149の実験テーマ

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1994年に竣工された基礎教育科目のための実験棟で、年間の受講者数が約 1,200名。学生が実際に自分の目で、耳で、手で自然科学の諸現象を確かめた。 竣工当時、設備で日本一と言われた総合実験ビルは今でも先端設備・機器を揃え、140以上の実験テーマ数を体験できる日本有数の規模を誇る。また理系学生だけでなく、文系学生を対象にした自然科学実験や地球環境や人間についての身近なテーマ実験を全学対象に行っている。

 

安全について

  • 実験室に入ったらまず非常口・消火器・消化シャワーなどの確認をしてください。
  • 実験では各種実験装置・薬品や放射線源など使用します。必ず担当教員や技術職員の指示にしたがって安全に取り扱ってください。
  • 非常災害時はあわてず、担当教員の指示に従ってすみやかに避難してください。
  • 避難時は絶対にエレベータは使用しないでください。
  • 火災時で使用する消火器は可燃性物質の種類に応じて使い分けをしてください。 (炭酸ガス消火器・粉末消火器など)

アクセス

こちらをご覧ください。

問い合せ先

基礎教育実験棟ホームページについての問い合わせは、www_beeb@ まで
メールをお送り頂く際には、「@」の後ろに「mae.osaka-cu.ac.jp」を追加して ください。