平成22(2010)年度入学者選抜方法の変更を予定している学部・学科の情報です。 (随時更新)
平成22年度入試より商学部、経済学部、法学部、文学部の一般選抜の募集人員について、以下のとおり変更する予定です。
前期日程:商学部175人、経済学部170人、法学部145人、文学部125人
後期日程:商学部33人、経済学部45人、法学部20人、文学部30人
平成22年度入試から、経済学部第1部に社会人特別選抜枠を設けます。
なお、5名の社会人特別選抜については、以下のような条件を設ける予定です。
(出願資格・選抜方法の概要)
詳しい、出願資格・選抜方法等については平成21年7月下旬より配付予定の「学生募集要項」で確認してください。
現行の学士編入学(4年制大学卒業資格要)から一般的な編入学(短大卒又は4年制大学に2年以上在学し、法学部が定める所定の単位を修得)に制度を変更します。また、一般選抜における募集人員については、若干名から5名に変更する予定です(留学生は若干名のまま変更なし)。
詳しい、出願資格・選抜方法等については平成21年7月下旬より配付予定の「学生募集要項」で確認してください。
平成22年度入試から、大学入試センター試験・第2次試験の配点等と、2段階選抜の倍率を変更します。また、地域医療枠を新設し、募集人員を90人(一般枠80人、地域医療枠10人)とします。
詳しい、出願資格・選抜方法等については、平成21年7月下旬発行の入学者選抜要項で確認してください。
医学部医学科一般選抜について(変更点)
(5月1日掲載の情報に訂正があります)